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日本社会事業大学の歴史

福祉教育のパイオニアとしての実績

年表
1946年
(昭和21)11月
財団法人中央社会事業協会(後に日本社会事業協会)は厚生省の委託を受け、1946年11月9日、日本社会事業学校を創立し経営にあたる。
東京都牛込区原町に開校
1947年
(昭和22)3月
日本社会事業専門学校設置、本科(3年制)、研究科(1年制)をおく
1948年
(昭和23)1月
東京都渋谷区原宿(現・神宮前)に校舎移転
1950年
(昭和25)3月
日本社会事業短期大学設置
1951年
(昭和26)3月
学校法人日本社会事業学校設立
日本社会事業短期大学附属図書館・社会事業図書館開設
1953年
(昭和28)4月
保母課程設置
1953年
(昭和28)10月
附属児童相談室開設
1958年
(昭和33)3月
日本社会事業大学設置
1958年
(昭和33)4月
日本社会事業大学開学(社会福祉学部社会事業学科・児童福祉学科)
1961年
(昭和36)11月
日本社会事業大学社会福祉学会『社会事業研究』創刊
1962年
(昭和37)4月
学校法人日本社会事業大学設立(学校法人日本社会事業学校改称)
1965年
(昭和40)2月
附属特殊児童相談室(いたる学園)、子どもの臨床相談室(のびろ学園)開設
1976年
(昭和51)12月
学部推薦入試実施
1981年
(昭和56)1月
附属「いたる学園」と「のびろ学園」が合併し、知的障害児通園施設「子ども学園」となる
1989年
(平成元)4月
東京都清瀬市へ移転。児童福祉学科定員増(50名→100名)、大学院社会福祉学研究科修士課程設置
1989年
(平成元)10月
福祉臨床相談室設置
日社大を囲む地域連絡会設立
1992年
(平成4)4月
社会福祉学部児童福祉学科に介護福祉コース設置
1993年
(平成5)1月
大学入試センター試験利用入試実施
1994年
(平成6)4月
大学院社会福祉学研究科博士後期課程設置
1996年
(平成8)4月
社会事業学科を福祉計画学科に、児童福祉学科を福祉援助学科に名称変更
1998年
(平成10)4月
社会福祉学部福祉援助学科に児童ソーシャルワーク課程設置
1999年
(平成11)4月
編入学定員枠設置(福祉計画学科・福祉援助学科 定員各20名)
日本社会事業学校に社会福祉主事資格認定通信教育科設置
2000年
(平成12)4月
日本社会事業学校に社会福祉士通信教育課程設置
2001年
(平成13)4月
社会福祉学部福祉計画学科に高等学校「福祉科」教員養成課程設置
日本社会事業学校に精神保健福祉士通信教育課程設置
2002年
(平成14)3月
日本社会事業大学大学院福祉分野管理者養成コース設置
2004年
(平成16)3月
日本社会事業学校廃校
2004年
(平成16)4月
日本社会事業大学大学院に福祉マネジメント研究科(専門職大学院)開設
2005年
(平成17)4月
通信教育科精神保健福祉士短期養成課程定員増(100名→150名)
2006年
(平成18)4月
文京社会福祉専門学校(定員40人)を設置する学校法人光照学園と合併
2008年
(平成20)11月
社会事業研究所に、アジア福祉創造センター創設
2009年
(平成21)3月
文京社会福祉専門学校廃校
2009年
(平成21)4月
福祉マネジメント研究科(専門職大学院)長期履修制度設置
2010年
(平成22)4月
実習教育センターを実習教育研究・研修センターに改組
2012年
(平成24)11月
社会事業研究所に社会福祉先端技術開発センター創設
2013年
(平成25)4月
附属実習施設「子ども学園」は児童発達支援センター改変
2015年
(平成27)4月
通信教育科社会福祉士短期養成課程設置
2016年
(平成28)4月
日本社会事業大学社会福祉学部定員変更
(福祉計画学科50人→55人・福祉援助学科100人→105人・両学科編入定員20人→10人)
大学院福祉マネジメント研究科専門職学位課程定員変更(80人→60人)
2016年
(平成28)10月
実習教育研究・研修センターを廃止し、学部組織に統合。同時に、社会事業研究所内の組織を再編(国際・アジア福祉研究教育センターの設置等)

このページは総務課が担当しています



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