MENU

閉じる

閉じる


ホーム > 入学案内 > 大学院入試 > 大学院入学試験要項

大学院入学試験要項

2018(平成30)年度 大学院入学試験要項

資料請求

大学院 博士前期課程

募集人員 15 名
試験区分 一般入学、リカレント入学(現職継続者入学)、福祉関係職経験者入学、学内推薦入試
※外国人の場合も上記4方式の入試のいずれかに出願してください。
試験区分
/選抜方法
一般入学/
英語、社会福祉及び社会福祉関連科目、 小論文、口述試験
リカレント入学(現職継続者入学)/
社会福祉及び社会福祉関連科目、小論文、口述試験
福祉関係職経験者入学/
社会福祉及び社会福祉関連科目、小論文、口述試験
学内推薦入学/
小論文、口述試験

受験資格

【一般入学】

次の1~7のいずれか一つに該当する者

  1. 大学を卒業した者及び2018年3月までに卒業見込みの者
  2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者及び2018年3月までに学士の学位を授与される見込みの者(学位規則第6条第1項の規定に基づき学位授与機構が定めている要件を満たすものとして認定された短期大学専攻科又は高等専門学校専攻科を修了見込みの者で、2018年3月までに学士の学位を授与される見込みの者を含む)
  3. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者
  4. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者
  5. 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  6. 文部科学大臣の指定した者(昭和28年2月7日文部省告示第5号)

  7. 本大学院において、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者

【リカレント入学】(現職継続者入学)

一般入学の1~7のいずれかであって、かつ、社会福祉施設・機関等〔注〕における正規職員として、入学時に通算して2年(24ヵ月)以上の現場実践経験を有している現職者で、施設・機関長より大学院入学後の現職継続の同意が得られる者

【福祉関係職経験者入学】
一般入学の1~7のいずれかであって、かつ、社会福祉施設・機関等〔注〕における職員として、2008年(平成20年)4月1日から2018年(平成30年)3月末日までの間に通算して3年(36ヵ月)以上の現場実践経験を有している者

〔注〕 社会福祉施設・機関等の範囲

  1. 社会福祉法第2条に定める社会福祉事業に関する施設・機関等での業務に従事している者
  2. 社会福祉法、介護保険法及び障がい者自立支援法に定める施設・機関等での業務に従事している者
  3. 医療及び地域保健法に定める施設・機関等において福祉・医療・保健サービスに関わる業務に従事している者
  4. 更生保護事業法に定める施設・機関等での業務に従事している者
  5. 学校教育及び社会教育に関する業務で福祉教育・障害児者教育等に従事している者
  6. 特定非営利活動法人(社会福祉関係)において業務に従事している者
  7. その他社会福祉に関連した業務に従事している者で本大学院において認めた者

【学内推薦入学】

本学社会福祉学部を2018年3月に卒業見込みの者で、本学学部長の推薦を得た者

ページのトップへ戻る

大学院 博士後期課程

募集人員 5 名
試験区分 一般入学
選抜方法 筆記試験(英語・小論文)、口頭試問、論文、研究計画

受験資格

  1. 修士の学位を有する者及び2018年3月までに取得見込みの者
  2. 外国において修士の学位に相当する学位を授与された者及び2018年3月までに授与される見込みの者
  3. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し、修士の学位に相当する学位を授与された者及び2018年3月までに授与される見込みの者
  4. 文部科学大臣の指定した者(平成元年9月1日文部省告示第118号)

5. 本大学院において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者

ページのトップへ戻る

Get Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Reader(無料)が必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

このページは入試広報課が担当しています



ページのトップへ戻る