MENU

閉じる

閉じる


ホーム > 社会事業研究所の活動 > 学内学会 > 社会福祉研究大会(学内学会) > 平成22年度

平成22年度

社大福祉フォーラム 2010 (第49回 日本社会事業大学社会福祉研究大会)

テーマ:ポストモダンにおける貧困とソーシャルワークアプローチ その(2)

実施日:6 月 26 日(土)・ 27 日(日)

会  場:日本社会事業大学(東京都清瀬市)

大会テーマ講演

堤 未果

貧困大国アメリカに見る日本の未来~未来は市民が選びとる~

講師:堤 未果(著作家・ジャーナリスト)
堤未果氏は国連、アムネスティインターナショナル NY 支局員を経て米国野村證券勤務中に9.11同時多発テロ遭遇し、以降ジャーナリストとしてアメリカ滞在の経験からアメリカの貧困問題を取り上げている。

サークルセッション

【参加サークル】

混声合唱団菩提樹・マンドリンアンサンブル・手話サークルてまり

サークルセッション

大会テーマ報告

すべての人が人間らしく働き生活する権利の確立を目指して-弁護士及び弁護士会の取組を中心に-

埼玉総合法律事務所
講師:弁護士 猪股 正(埼玉県弁護士会)

学会(木田)賞・学生研究奨励賞贈呈式

学会(木田)賞・学生研究奨励賞贈呈式

学会(木田)賞

学生研究奨励賞

教員研究報告

藤井 賢一郎(専門職准教授)
  • 藤井 賢一郎(専門職准教授)

    「介護人材の確保と専門性―事業者の人的資源管理の視点から―」

山口 幸夫(研究所特任准教授)
  • 山口 幸夫(研究所特任准教授)
    「多文化ソーシャルワーク散住地域における外国籍等児童の現状と支援に関する研究」

特別分科会 (介護実践報告・交流会)

特別分科会 (介護実践報告・交流会)

車椅子バスケットボールデモンストレーション 

車椅子バスケットボールデモンストレーション 

実際にゲームを観戦し、そのスピード感と選手同士の激しいぶつかり合い、車椅子操作のテクニックに圧倒され、その迫力にビックリ!!

学生企画  社大福祉ネットワーク

テーマ『ソーシャルワーカーとしての資質の養成―多様な価値観を知ろう―』

学生企画  社大福祉ネットワーク

本年度より学生が学生向けの自主企画分科会を受け持つことになりました

分科会

8分科会と3つの自主企画分科会が行われました。

分科会

  1. 理論・歴史
  2. 福祉人材
  3. 高齢者 A
  4. 障がい者 A
  5. 福祉運営
  6. 地域の生活と福祉
  7. 高齢者 B
  8. 障がい者 B

自主企画分科会

  1. モンゴル・マレーシア スタディツアー報告
  2. 国が進める「工賃倍増(アップ)」に物申す!
  3. 在日外国人および日本人介護未経験者を対象とした教育・研修システムの開発

特別報告

佐藤 久夫(本学社会福祉学部教授)

障がい者総合福祉法の姿はどのようなものか
-障がい者制度改革推進会議総合福祉部会の最新の議論から-

特別報告では、「部会」では何が論点か紹介し、あるべき道を参加者の意見も交え議論しました

このページは校友室が担当しています



ページのトップへ戻る