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学生相談

学生支援課相談

 学生支援課職員が、進路・就職問題、経済問題など学生生活全般について相談に応じています。                                                        何処に相談していいのか分からない等も含め、お気軽に学生支援課にお尋ねください。

 

キャンパス ライフ 支援 

キャンパスソーシャルワーカー(CSW)が、学生生活全般にわたる支援をしています。
学生生活に関する悩み、不安、困りごとなど相談に応じますので、お気軽にご相談ください。必要に応じて、情報提供や関係者につなぐ等、多様な支援をおこなっています。

開室時間 毎週月曜・火曜と(水・木・金のいずれか1日)週3日  10:00~16:30
場所 学生支援課

学生相談室(カウンセラーによる相談) 

管理棟3階に学生相談室があり、週2日、カウンセラー(臨床心理士)が相談を受けています。
心やからだのこと、人間関係のことなど、どんなことでも自由に話し合うことのできる場です。

開室時間 毎週火曜・水曜  10:00~16:30

教員面接  

専任教員が相談に応じています。相談の主な内容は、各教員の専門分野に関すること、ゼミの学習問題、卒業論文関連事項、進路指導に関する問題など。必要に応じて生活問題についても相談を受けています。

ハラスメントに関する相談

日本社会事業大学は本格的に取り組んでいます!

日本社会事業大学は、ハラスメント防止のために「ハラスメント防止・対策委員会」を設置し、各種のハラスメントに対処するための相談や苦情の解決体制を整備しました。相談員を配置し、プライバシーに十分配慮しながら、丁寧に相談を受け付けその解決に取り組んでいきます。

ハラスメントってなんでしょう?

ハラスメントとは、大学での優越的な地位や職務上及び指導上の地位を利用して、相手の意に反して行われる個人の尊厳を傷つける行為をいいます。学内におけるハラスメントとしては、性的な言動による「セクシャル・ハラスメント」、大学の教育・研究に関連する「アカデミック・ハラスメント」職務・雇用形態上優越的な地位に基づく言動による 「パワー・ハラスメント」などがあります。たとえ加害者側にその意識がなくても、相手が不愉快と受け止めればそれはハラスメントという人権侵害になります。どこからがハラスメントになるのか、どのようなものがあるのか、被害にあったらどうしたらいいのかなどについて、「日本社会事業大学ハラスメントの防止・対策等に関するガイドライン」を定めています。

もしハラスメントをうけたら・・

本学は、ハラスメントで悩む当事者に対して、プライバシーを守り、その人の立場に立って対策を考えるための相談窓口(相談員)を設けています。学生や教職員をはじめとして、本学の教育研究活動に関わる方々であれば、どなたでも、相談をすることが 出来ます。ハラスメントの当事者でなくてもかまいません。

相談は相談員に電話、メール、手紙ですることが出来ます。はじめは匿名でもかまいません。相談員は、秘密厳守のもとに相談者の立場に立って、相談者にとって最も良い 解決案を考えていきます。                                                                                                                  さらに、相談者が求めるなら、本学に設置された「ハラスメント防止・対策委員会」に報告して、大学として被害や問題の解決に当たります。

 

相談員一覧

相談員の氏名 連絡先
相原 朋枝 管理棟3階 312研究室
伊藤 寛子 管理棟1階 大学教務課
井上 由起子 研究棟2階 226研究室
大嶋 巌 管理棟1階 106研究室
越智 隆 管理棟1階 学生支援課
黒川 京子 研究棟1階 121研究室
斉藤 くるみ 管理棟3階 311研究室
比留間 美佳 附属子ども学園 1階
村田 文世 管理棟1階 105研究室

相談窓口への連絡先

◎相談窓口に関する問い合わせは、事務局総務課、学生支援部学生支援課または通信教育課事務室で受け付けています。

事務局総務課 (TEL)042-496-3005
学生支援部学生支援課 (TEL)042-496-3110
通信教育室 (TEL)042-496-3200


〒204-8555 東京都清瀬市竹丘3-1-30
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