お知らせ
解に挑む「開発途上国が抱える課題から 世界共通のテーマまで応用できる研究アプローチとは?」
2026.09.02
『 "解" に挑む 社会を灯し、未来を紡ぐ ー日本社会事業大学の研究 ー』連載の第18回目が公開となりました。
第17回目は、開発途上国が抱える課題から 世界共通のテーマまで応用できる研究アプローチとは?
貧困やジェンダー平等、移民問題など複雑な課題が数多く存在する一方で、高度情報化が進み、さまざまなデータへ容易にアクセスできる現代社会。そのような時代において、人々のニーズに応える真に価値ある研究とはどのようなものでしょうか。自身の出身地域が抱える課題から世界共通のテーマまで、幅広くアプローチするデバコタ・ジバナト講師の取り組みをご紹介します。
